能登半島地震復興応援チャリティーLive情報!!
- 2月8日
- 読了時間: 2分
更新日:2月9日
先日(225年12月18日)のNHKラジオ「ひるどき!さいたまーず・まちむら便り」お聞きになりました?
ギターボーカルたいようが色々とお話していましたが、その中で※3回目となる「能登半島地震復興応援チャリティーLive」をおこないます!と発信していました!
今の所、もろもろ調整中とのことですが、
日にちは、2026年3月15日(日)
場所は「寄居駅南口駅前拠点施設 Yotteco前のYotteco広場」
を予定しているとのことです。
ライブハウスと違い無料です、電車や車でのアクセスも良く、行きやすい場所です。
なにより芝生と青空の開放感。駅前のロケーションは最高です。当日、小春日和なら、なお最高ですね!
今後わかった情報は、どんどんアップしていきますので、インスタグラムの他にもホームページの方もよろしくお願いします。
※3回目とは。
2024年・2025年にアルデンテとして2回実施しているため、今回のチャリティーLiveを3回目として数えました。
それはそうと、3月も毎週のようにライブが入ってるみたいです、学校生活も忙しい中、今回のリハは熊谷の拾六間にある「Rehearsal studio & cafe BROWN BUNNY」さんで行っていました。音出しをちょっとだけ、見てきたのでその様子をパチリ。

リハを見ていてふと思ったこと。
「彼ら、練習の時も譜面台って使ってるのみたことないぞ?」
オリジナルは自分達の曲だから何やっても、どんなアレンジ加えてもいいけど、コピーはある程度原曲準拠しておかないと、聞いている人に伝わらない。原曲に合わせるためには、それぞれがパートを覚えないといけない、ギターは歌も覚えないといけない。
そのへんが気になって、キーボードに聞いてみたところ。
キーボード曰く、「楽譜見ていると周りの音が聞こえないし、合わせるのに少しだけ遅れちゃう」
「1人でパフォーマンスしているわけじゃないから、メンバーに合わせられないとね」
「それと、楽譜見るために下向いちゃう。ボーカルなんて、下向いたら誰に向かって歌ってるかもわからないし、肺は潰れる喉は狭くなる、そうなると誰に歌をとどけたいんだろう?って思うよ」「だからみんな楽譜は見ないように覚えるんだよね」
確かにその通り。歌が上手いだけならそれの時だけは応援してくれるかもしれないけど、お客さんへの感謝は伝わらないかもしれない。その程度の歌ならカラオケでもいいもんね。人前で、譜面を見ない!というアポロの心意気に感動した一件でした。
(が)






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